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メモ:ノリのいい音楽を聞くと「周囲の人が幸せそうに見える」ことが判明

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 2月13日(火)11時44分34秒
返信・引用
  ノリのいい音楽をきくとなんとなく元気になったような気がする人は多いと思いますが、自分だけでなく「周囲の人も幸せである」というように見える反応を脳がしてしまうということがイギリスの研究者の実験によって判明しました。

詳細は以下。
Upbeat music 'makes you think everyone is happy' | Mail Online

音楽が脳に様々な影響を与え、聞いた人自身の心理を変化させるのはよく知られていますがロンドン大学・ゴールドスミスカレッジのジョイディープ・バッタチャリヤ博士が行った研究によると、音楽を聞くことで脳の視覚に関する部分が刺激され、周囲の人が幸せであるように見えたり、反対に悲しそうに見えたりするそうです。

実験では、46人の被験者に対し120種類の効果音や音楽をそれぞれ15秒ずつ聞かせた後に人物の顔写真を見せ、その人が幸せか、悲しんでいるか、どちらでもないかを判定させたところ、明るい曲を聞かせた場合は「幸せである」と判定する傾向があることが分かりました。

また、これは音楽だけではなく効果音でも同じような効果が現れ、波の打ち寄せる音や鳥のさえずりといった穏やかな音と、機関銃の発射音や唸りをあげる風など不安を煽るような音を聞かせた場合に似たような反応をしめすことが分かりました。

さらに博士は「無作為に選ばれた曲でなく、自分で選んだ曲ならばさらにこの傾向は強く表れるだろう」と考えているそうです。失恋したときに暗い曲を聴きたくなるのは、自分の悲しい気持ちを慰めたいというだけでなく、周りの人にも悲しい気持ちを味わって欲しいという望みの表れなのかもしれません。

https://gigazine.net/news/20090509_upbeat_music/

 
 

サイケデリックテクノレーベルBoshke Beats。オーナーのAlex Tolsteyが語る

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 2月11日(日)18時13分33秒
返信・引用
  6歳の時、住んでいたイスラエルでDJを始めたんだ。このシーンの多くの人がたどる道と同じように、Blue RoomやTIPやDragon Flyなどのコンピレーション、Juno ReactorやEtnicaにMan with No nameとAstral Projectionなど、シーンの先駆けといわれるアーティストたちの音を聞き、感銘を受けたのを覚えているよ。1999年、サイケデリックトランスもプレイするようになったけど、リリースされる楽曲がどれもこれも同じようなテイストになってきて、つまらないと感じていたんだ。それで、2000年にテクノに夢中になり始めたんだ。Sven VathやRichie Hawtinにインスピレーションを感じてのめりこんでいったよ。同時に、サイケデリックトランスに対しては冷めてしまって、まったくプレイしなくなった。

??そうなんですね。

サイケデリックトランスの素晴らしさに再び気づくのには時間がかったよ。そのきっかけには、X-Dreamのリミックスアルバムがあるんだ。もともと2006年にTIPと、このアルバムを作るプロジェクトが始まりかけていたけど、問題が起きてストップしたんだ。復活したのは、2014年。Man With No Name、Tsuyoshi Suzuki、LOUD、Hallucinogen、Atmos、Ollie Wisdom、GMS、James Monro、Eat Static、Blue Planet Corporation、ManMadeManといった名だたるアーティストたちとリミックスアルバムの制作に取りかかった。この時だよ、サイケデリックトランスの素晴らしさを理解し直し、DJとして再びサイケデリックトランスをプレイしようと思ったんだ。そしてAcid Blackと名付けたんだ。

https://clubberia.com/ja/interviews/823-Boshke-Beats-Alex-Tolstey/

 

(無題)

 投稿者:名無しのリークメール  投稿日:2018年 2月 8日(木)14時42分49秒
返信・引用
  香川県さぬき市ルーちゃん餃子のフジフーヅはバイトにパワハラで指切断の大けがを負わせた激烈ブラック企業。犯人は中卒社員岸下守  

備忘録代わりに:2

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 2月 4日(日)01時52分36秒
返信・引用
  おじさんにはビックリだ!

>なぜスーパー・クラブは消滅していくのだろうか。そのひとつの理由は、"インスタ映え"しない場所だからだ。ひとが多すぎて、違法なことが起こりすぎていて、緊迫しすぎていて、なによりも暗くて写真が撮れない??現世代にとって"ダンス"が意味するのは「ソーシャル・メディアを通して世界中が自分を見ている、それを前提として、カメラを前に踊る」ということなのだ。すなわち、誰も見ていないなら踊る意味がない、ということだ。




*現代のユース・カルチャーはどこに在るのか?

ロンドンのクラブが次から次へと閉鎖に追い込まれた2016年、「クラブ」という概念が変わりはじめた。
ユース・カルチャーはどこに行ったのか? 2016年におけるカウンター・カルチャーのあり方を考える

https://i-d.vice.com/jp/article/qvbdvx/what-does-youth-culture-mean-in-2016
 

備忘録代わりに

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 2月 4日(日)01時50分27秒
返信・引用 編集済
  ホントかな?

*トランスが2017年に復活した理由

新世代トランスの現状を解説しつつ、シーンをリードするアーティスト・レーベル・DJ・クラブをリストアップした。

ドイツ・フランクフルト出身のデュオJam & Spoonが、イタリア出身のアーティストAge Of Loveが1990年にリリースしていた「The Age Of Love」をリミックスして、"世界初のトランストラック" を生み出してから四半世紀が過ぎた。ベテランのトランスファンの中には、トランスのルーツは1980年代後半のアシッドやアンビエントだと言う人もいるかもしれないが、間違いなくこのトラックが分水嶺だった。多幸感が得られるビートと壮大なヴィジョンを擁していたこのトラックは、スタジアムサイズのブレイクとヒプノティックなアルペジオの新しい形を作り上げ、英国からゴアに至る世界各地の汗臭いウェアハウスやビーチでトリッピーなアンセムが次々とプレイされるひとつの時代を生み出した。
https://www.redbull.com/jp-ja/trance-back-artists-labels-djs-club-nights
 

Jam & Spoon - Odyssey to Anyoona (Airwave Remix)

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 1月27日(土)02時04分56秒
返信・引用
  Airwaveらしいといえば…

https://youtu.be/y8op-zJxoiQ

 

Jam & Spoon - Odyssey To Anyoona (Graham Gold Remix)

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 1月27日(土)01時58分43秒
返信・引用
  3トラックのなかでは一番大人しめ??

https://youtu.be/Tufxcw63n2c

 

Jam & Spoon - Odyssey To Anyoona (Mr. Sam Return Of The Phoe

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 1月27日(土)01時55分34秒
返信・引用 編集済
  EDMと混ぜてかかってても違和感ない?

https://youtu.be/OyE90fVkPg4

 

Juno Reactor Live 01 1997 Paris

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2017年12月 4日(月)22時37分32秒
返信・引用
  Oyaji Knights 07 の支度をしないといけないのに、懐かし映像を漁っていたら、こんな珍しいライブが。
オヤジになる前のベン、マイク、ヨハン…あと誰だろう?
Juno Reactor Live 01 1997 Paris

https://youtu.be/QB2QP5kyxoc

 

Oyaji Knights VOL.7

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2017年11月29日(水)11時45分36秒
返信・引用
  Oyaji Knights VOL.7,
04 Dec, 2017 at Bar Bonobo, Jingumae from 22pm~morning w/1Drink ¥1,000-
 

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