teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


あめぞうのことを知ってほしいです

 投稿者:a  投稿日:2020年 7月19日(日)13時04分20秒
返信・引用
  下のURLにあめぞうの情報がありますのでそれを見て知ってください
あめぞうさんという方のためにもどうかお願いします

http://resistance333.web.fc2.com/newpage1.htm
http://tiyu.to/1ch_08.html
 
 

Unite - Man With No Name - Psytrance Sessions

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2020年 6月 9日(火)23時15分31秒
返信・引用 編集済
  Social Distance!!!!!

https://www.youtube.com/watch?v=pBR8oNe0lY4

 

Four Carry Nuts - Bunker - Bunker

 投稿者:nickcage  投稿日:2020年 1月 5日(日)11時14分22秒
返信・引用 編集済
  ナツカシス、

Four Carry Nuts - Bunker
Members:Detlef Funder, Tim Schuldt

https://www.youtube.com/watch?v=6gP7PHCuTUg

 

Atmos- Klein Aber Doctor (Slinky Nuns remix- Hallucinogen du

 投稿者:nickcage  投稿日:2020年 1月 5日(日)11時12分7秒
返信・引用 編集済
  新春なので。。。

Atmos- Klein Aber Doctor (Slinky Nuns remix- Hallucinogen dub)

https://www.youtube.com/watch?v=zqbivkFn_3k

 

Rave Preservation Project

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2019年 3月13日(水)12時54分35秒
返信・引用
  会員登録が必要だけど…

Once rave flyers, rave posters, and other memorabilia is in the care of the Rave Preservation Project they are sorted alphabetically.
http://www.ravepreservationproject.com/gallery/index.php#Japan/Tokyo
 

The story of the first Psytrance label: Dragonfly Records

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 5月18日(金)22時01分35秒
返信・引用
  Dragonfly Records is the first pure Psychedelic trance records label. It was formed back in 1992 by Martin “Youth” Glover (the bassist for the band Killing Joke) in Brixton Road, South London, as part of his Butterfly Records.

http://trancentral.tv/2016/02/the-story-of-the-first-psytrance-label-dragonfly-records/
 

Alan Parsons feat. Shpongle : Antarctica

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 5月 6日(日)11時41分35秒
返信・引用
  Title: Antarctica Artist: Alan Parsons feat. Shpongle

 

メモ:ノリのいい音楽を聞くと「周囲の人が幸せそうに見える」ことが判明

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 2月13日(火)11時44分34秒
返信・引用
  ノリのいい音楽をきくとなんとなく元気になったような気がする人は多いと思いますが、自分だけでなく「周囲の人も幸せである」というように見える反応を脳がしてしまうということがイギリスの研究者の実験によって判明しました。

詳細は以下。
Upbeat music 'makes you think everyone is happy' | Mail Online

音楽が脳に様々な影響を与え、聞いた人自身の心理を変化させるのはよく知られていますがロンドン大学・ゴールドスミスカレッジのジョイディープ・バッタチャリヤ博士が行った研究によると、音楽を聞くことで脳の視覚に関する部分が刺激され、周囲の人が幸せであるように見えたり、反対に悲しそうに見えたりするそうです。

実験では、46人の被験者に対し120種類の効果音や音楽をそれぞれ15秒ずつ聞かせた後に人物の顔写真を見せ、その人が幸せか、悲しんでいるか、どちらでもないかを判定させたところ、明るい曲を聞かせた場合は「幸せである」と判定する傾向があることが分かりました。

また、これは音楽だけではなく効果音でも同じような効果が現れ、波の打ち寄せる音や鳥のさえずりといった穏やかな音と、機関銃の発射音や唸りをあげる風など不安を煽るような音を聞かせた場合に似たような反応をしめすことが分かりました。

さらに博士は「無作為に選ばれた曲でなく、自分で選んだ曲ならばさらにこの傾向は強く表れるだろう」と考えているそうです。失恋したときに暗い曲を聴きたくなるのは、自分の悲しい気持ちを慰めたいというだけでなく、周りの人にも悲しい気持ちを味わって欲しいという望みの表れなのかもしれません。

https://gigazine.net/news/20090509_upbeat_music/

 

サイケデリックテクノレーベルBoshke Beats。オーナーのAlex Tolsteyが語る

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 2月11日(日)18時13分33秒
返信・引用
  6歳の時、住んでいたイスラエルでDJを始めたんだ。このシーンの多くの人がたどる道と同じように、Blue RoomやTIPやDragon Flyなどのコンピレーション、Juno ReactorやEtnicaにMan with No nameとAstral Projectionなど、シーンの先駆けといわれるアーティストたちの音を聞き、感銘を受けたのを覚えているよ。1999年、サイケデリックトランスもプレイするようになったけど、リリースされる楽曲がどれもこれも同じようなテイストになってきて、つまらないと感じていたんだ。それで、2000年にテクノに夢中になり始めたんだ。Sven VathやRichie Hawtinにインスピレーションを感じてのめりこんでいったよ。同時に、サイケデリックトランスに対しては冷めてしまって、まったくプレイしなくなった。

??そうなんですね。

サイケデリックトランスの素晴らしさに再び気づくのには時間がかったよ。そのきっかけには、X-Dreamのリミックスアルバムがあるんだ。もともと2006年にTIPと、このアルバムを作るプロジェクトが始まりかけていたけど、問題が起きてストップしたんだ。復活したのは、2014年。Man With No Name、Tsuyoshi Suzuki、LOUD、Hallucinogen、Atmos、Ollie Wisdom、GMS、James Monro、Eat Static、Blue Planet Corporation、ManMadeManといった名だたるアーティストたちとリミックスアルバムの制作に取りかかった。この時だよ、サイケデリックトランスの素晴らしさを理解し直し、DJとして再びサイケデリックトランスをプレイしようと思ったんだ。そしてAcid Blackと名付けたんだ。

https://clubberia.com/ja/interviews/823-Boshke-Beats-Alex-Tolstey/

 

備忘録代わりに:2

 投稿者:nickcageメール  投稿日:2018年 2月 4日(日)01時52分36秒
返信・引用
  おじさんにはビックリだ!

>なぜスーパー・クラブは消滅していくのだろうか。そのひとつの理由は、"インスタ映え"しない場所だからだ。ひとが多すぎて、違法なことが起こりすぎていて、緊迫しすぎていて、なによりも暗くて写真が撮れない??現世代にとって"ダンス"が意味するのは「ソーシャル・メディアを通して世界中が自分を見ている、それを前提として、カメラを前に踊る」ということなのだ。すなわち、誰も見ていないなら踊る意味がない、ということだ。




*現代のユース・カルチャーはどこに在るのか?

ロンドンのクラブが次から次へと閉鎖に追い込まれた2016年、「クラブ」という概念が変わりはじめた。
ユース・カルチャーはどこに行ったのか? 2016年におけるカウンター・カルチャーのあり方を考える

https://i-d.vice.com/jp/article/qvbdvx/what-does-youth-culture-mean-in-2016
 

レンタル掲示板
/105